和歌山の特産品、紀州の梅干、お寿司を取り扱う和歌山水了軒
創業明治31年の伝統と信頼の味で和歌山で愛される和歌山特産品【梅干し・雀寿司・小鯛雀寿司・柿の葉寿司・めはり寿司】などを販売。
水了軒 沿革
- 明治31年10月
- 初代 八木亀太郎和歌山市駅前に和歌山水了軒を創設し南海和歌山市駅構内に売店も営業す。
- 明治36年2月
- 2代目 八木利三郎承継す。
- 昭和5年4月
- 国鉄和歌山駅前に店舗新設。
- 昭和7年5月
- 和歌山駅にて国鉄構内営業を許可される。
- 昭和20年7月
- 戦災の為、和歌山市駅前焼失。
- 昭和21年3月
- 3代目 八木慶三承継す。
- 昭和22年8月
- 和歌山市駅前店再建す。
- 昭和28年10月
- 株式会社 水了軒に改組。
- 昭和42年2月
- 和歌山駅前都市計画のため、本社社屋を新築。
- 昭和43年3月
- 和歌山ステーションデパート竣工に伴い、地下及び2階に店舗新設。
- 昭和45年7月
- 和歌山駅改築に際し、コンコース及び各乗降場に売店を新設。
- 昭和49年10月
- 阪和自動車道開通につき紀ノ川SA上り営業開始。
- 昭和62年3月
- ㈱水了軒 八木一朗承継す。
- 昭和62年4月
- ターミナルビル内JOWA5F纏寿し営業開始。
- 平成7年10月
- ステーションデパート VIVOとしてリニューアル。
- 平成12年5月
- 紀ノ川SA リニューアル。
- 平成18年11月
- 新社屋へ移転。